お庭のことは
全部まかせて大丈夫。
伸びる枝、生えてくる草、台風前の心配。ご自宅のお庭も、離れて暮らすご実家も、
マンションや会社の植栽も、まとめて庭徳にお任せください。
一年分を計画してお手入れし、終わったら写真でご報告します。
北名古屋で四代つづく植木屋です。
- ホームページを新しくしました。
庭の気がかりが、
ひとつずつ消えていきます。
伸びすぎた枝、お隣への越境、毛虫、台風のたびの不安。 「そろそろ頼まなきゃ」と思い出すことも含めて、季節ごとのお手入れと点検でまとめて引き受けます。
留守でも大丈夫、写真でご報告
お立ち会いは不要です。作業のあとは写真つきでご報告するので、お仕事中でも、離れて暮らすご実家の庭でも安心です。
頼む時期を、考えなくていい
剪定・消毒・草の時期は、庭に合わせてこちらで計画します。費用も一年分の見通しをお出しするので、予算も立てやすくなります。
片付けまで、ぜんぶ自社の職人
見積りから施工、枝葉の処分まで外注に出さず、うちの職人が最後まで。きれいに掃除して帰ります。
庭にも、緑地にも、
それぞれの預かり方があります。
岩倉から北名古屋へ。
四代つづく植木屋です。
初代が岩倉で始めた植木の仕事を、祖父が北名古屋(旧・西春町)で「藤原造園」として継ぎ、 父から今の代へ。代替わりしても、お預かりした庭の面倒は変わらず見続ける。 それがうちのやり方です。
岩倉の地で、屋号「庭徳」を掲げ造園業を開始。
初代引退に伴い、北名古屋市(旧・西春町)にて藤原造園として事業継承。
個人の庭から社寺、公共の緑へ。仕事の場を広げる。
2015年、株式会社庭徳藤原造園として法人化。屋号の「庭徳」を、社名に迎え直す。
こんな仕事をしています。
北名古屋市を中心に尾張北部で、年間70件を超える庭と緑地をお預かりしています。
1月は、冬剪定のつづき。
年末に手が回らなかったお庭の剪定を、この時期に順番に進めます。葉を落とした木は枝ぶりがよく見えて、じっくり整えるには良い季節です。
2月は、春が来る前に。
冬の剪定シーズンもそろそろ締めくくり。芽吹きが始まる前に残りの手入れを済ませて、春を迎える準備をします。
3月は、春を迎える準備。
芽吹きが始まる前に、庭全体の点検を。植え替えや移植も、この時期なら木への負担が軽くすみます。
4月は、新芽と雑草の立ち上がり。
木々の芽吹きとともに、雑草も一斉に動き出します。連休前に一度手を入れておくと、夏がぐっと楽になります。
5月は、マツの緑摘み。
マツの新芽(ミドリ)を摘む大事な季節です。ツツジ・サツキは花が終わったらすぐの刈り込みが基本です。
6月は、梅雨前の消毒と刈り込み。
チャドクガなどの毛虫が出はじめる時期。生垣の刈り込みと、梅雨前の消毒をこの時期に済ませます。
7月は、夏の軽い手入れ。
暑さで木も人も無理は禁物。伸びすぎた枝の軽い手入れと、水やりの見直しを。強い剪定は秋まで待ちます。
8月は、台風前の点検。
台風シーズンを前に、枯れ枝・傾いた木・支柱のゆるみを点検します。倒木の心配は、先回りで消しておきます。
9月は、台風後の手当て。
台風のあとは折れ枝や傾きの確認を。秋の彼岸を過ぎれば、涼しくなって剪定シーズンが始まります。
10月は、秋の剪定シーズン。
常緑樹の剪定に良い季節です。年内にきれいにしたい庭は、この時期からの計画が余裕を持てます。
11月は、マツのもみあげ。
古葉をむしり取るマツのもみあげの季節。お正月をきれいな庭で迎えるための手入れが本格化します。
12月は、正月前の仕上げ。
一年の締めくくり。仕上げの剪定と掃除で、すっきりした庭で新年を迎えます。
あなたのお庭に合うかどうか、
AIに聞けます。
普段お使いのAIに、庭徳のことを聞いてみてください。 質問を選ぶか、自由に書き換えて、AIのボタンを押すと質問が入った状態で開きます。 ほかの植木屋さんと比べてもらって大丈夫です。
※ 質問には庭徳のサイトのリンクを添えて送ります。回答はAIによるものであり、内容を保証するものではありません。